Logicool K275 ワイヤレスキーボード【購入レビュー】

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約5年使用していた「ロジクールk750rワイヤレスキーボード」が、とうとう調子が悪くなったので、価格も 2,000円前後と手ごろで使い勝手が良さそうな「Logicool K275 ワイヤレスキーボード」を購入してみました。

今回は、 Logicool K275 ワイヤレスキーボード を簡単にご紹介します。

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今まで使っていたロジクールのキーボード

今まで使っていたキーボードは お気に入りの「ロジクールk750rワイヤレスキーボード」 なんですが、実はこれ、2台目なんです。

k750r の価格は8,000円前後と少々お高めなんですが、ソーラーパネルを搭載を搭載しているので、電池交換は不要( 内臓のリチウム二次電池 は3年ぐらいで要交換)、本体は薄型、短いキーストロークなのでカチャカチャ音がしなく気に入って使用していましたが、飲み物を何回かこぼしたりしたせいか、あるキーを押すと連打になったり、全体の反応が悪くなってしまった為、買い替えすることにしました。

ロジクールk750rワイヤレスキーボード

Logicool K275 をレビュー

ここからは「Logicool K275 ワイヤレスキーボード」 を手にしてみた感想です。

本体表面

色はブラックというよりダークグレーです。本体のサイズですが、今まで薄型のキーボードを使っていたこともあり、かなりの厚みを感じました。( k750r の高さは7.5mm)

本体サイズ キーボード(幅×奥行×高さ)mm: 450x155x18

Logicool K275の厚み

電源スイッチ ON/OF の横には アルファベットを大文字 にしたとき( [Shift]+[CapsLock] )で「A」が点灯します。他は点灯しません。

電源スイッチ ON/OF の横の「A」が点灯

上部には青色で区別された音量調整や電源(スリープ)・電卓などのホットキーがあります。

青色のホットキー

本体裏面

万が一、キーボードに飲み物などの液体をこぼしても抜けていくように、裏面にはいくつかの穴が開いているので安心です。

Logicool K275の裏面

使用しないUnifyingレシーバーを格納することもできます。

Unifyingレシーバーを格納

使用電池は単4電池が2本で、電池の寿命は最大2年のことです。

電池ケース

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おわりに

実際に使ってみた感想ですが、キー操作音は今まで使っていた「 k750r 」よりは音がしますが、慣れれば気にならない程度です。また、2,000円前後のキーボードにしては、打ちやすくてかなり使いやすいです。やっぱりロジクールはいいですね。

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